赤ちゃんにとって絵本とは?

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Rikiブログです┏○ペコッ

 

赤ちゃんに絵本?って思いますよね?

もちろん自分で読んだり、理解したりはできません。

そもそもなぜ絵本の話って思いますよね。

 

それはですね。

我が家には小学一年生の息子、4歳になりたての息子

それからもうすぐ10ヶ月になる可愛い娘ちゃんがいるんです。

 

なので、今までの育児で絵本を使ってきた経験を

お伝えしたくてお話することにしました。

 

そして絵本にはこんなに素敵なメリットもあるんです。

 

① 絵本は楽しい刺激がたくさん

 

② 絵本には知育、育児にいい。

 

このようなことを踏まえて赤ちゃんと絵本の関係をお話したいと思います。

 

■ 赤ちゃんにとって絵本とは?

 

赤ちゃんにとって初めて出会う絵本は、本というより

四角くてパラパラするものなんです。

 

出したりしまったり、ポイって投げたりとおもちゃ感覚で遊べることを発見します。

こうなってしまうとママは大変なんですけど

そこは暖かく優しい気持ちで見守りましょう。

 

そして絵本は食べ物じゃないよって教えたり

パラパラめくれて楽しいものだよって教えてあげましょう。

 

他にも絵本の中には、大好きなものや初めて見るものがいっぱいで

赤ちゃんにとって色々な発見があります。

 

車のおもちゃと絵本の車を合わせて、「同じだねー」って絵本を通して遊んだり

お散歩に出かけて「ブーブたくさんだね」って、たくさん話しかけてあげましょう。

 

絵本のお話の内容は分からなくても

絵や言葉のリズムできっとパパやママの気持ちが通じます。

 

次に赤ちゃんにとって大好きな人達に語り掛けてもらうことは

とても嬉しくて気持ちがいいことなんです。

 

電車の本を見る時は膝の上に乗せて「ガタンゴトーン」って遊んであげたり

兄弟と一緒に絵本を見たりすると赤ちゃんはご機嫌になります。

 

もちろんお気に入りのページを開いてみるだけでもいいんですよ。

読んであげなくちゃなんて思わず、気楽に楽しんでみてください。


 

ということで、絵本を開くことであなたとお子さんが楽しく

幸せな時間がたくさん生まれますように。

 

いつの日かそのひとときが赤ちゃんと

その周りの人達にとってかけがえのない宝物になることを願っています。

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