初めてパパママ必見 離乳食編

tookapicによるPixabayからの画像 育児
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生後5ヶ月ぐらいの赤ちゃんがいるパパ・ママ、そろそろ離乳食が始まる頃で、自分に出来るかなぁと、少し不安ではありませんか?

結論から言うと大丈夫です。案外できるもんです。

なぜそう思うかというと、私も6歳3歳の男の子、9ヶ月の女の子の赤ちゃんの育児真っ最中だからです。

ということで、今日は少しでもパパママの不安が解消できればと、3回離乳食を作った経験から簡単なアドバイスをしたいと思います。

フードプロセッサーなどを使うと、パパでも簡単に作れますので、どんどんお手伝いをしてあげてください。

・ おかゆ 編

まず、離乳食で一番初めに始まるのが10倍粥ですよね。

作り方を紹介しておきますので、是非参考にしてみてください。

お米1の割合に対して、お水10の割合で作るだけ、とっても簡単でしょう。

これはすり鉢などで、お米の粒がなくなるまですりつぶせば完成です。

でも、すり鉢で潰すのはなかなか大変なので、フードプロセッサーやミキサーを使うととても簡単に作れます。

テスコム フードプロセッサー (ピュアナチュラ) TK441W ホワイト

持ってない人は持っておくと、野菜や果物を使った離乳食を、作る時にも本当に便利なので揃えてみるのもいいかもです。

もちろん、離乳食以外にもハンバーグの下ごしらえなど普段使いとして使えますからね。

また一食分作るのはとても量が少なくて、作りにくいので少し多めに作って冷凍保存などをするようにしましょう。

その際、100円ショップなどで売っている、製氷機を使うと1回分ずつ分けれるのでとても便利です。

離乳食 冷凍小分け保存トレー(30ml×8)

さらにオススメなのが、フリーザーパックに薄く伸ばして、少し切れ目を入れて冷凍すると解凍する時にとても使いやすいです。

もし自分で作ったものが不安だったら、市販のものを買ってみて、比べてみるのもいいと思います。

お粥を作るのはこれで大丈夫だと思います。

・ 次の問題は食べてもらえるかです。

食べるのは個人差があるので、その子その子に合わせるようにして、あまり心配しなくていいと思います。

初めの離乳食はあくまでも食べる練習です。メインはまだまだ母乳だったりミルクです。

和光堂 レーベンスミルク はいはい おしりふき付き 810g×2缶

食べてくれないと焦ると不安になったりママのストレスにもなります。

食べるのが下手でも、今自分たちは上手く食べれるでしょ?我が子の成長を長い目で見守りましょう。

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