【おすすめ】初心者向けブログの書き方コツは5つ

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ブログを始めてみたけど記事の書き方が分からない。

国語や作文も苦手だったから、うまく書くコツがあれば知りたい。

こんな悩みを解決するお手伝いをします。

どーも、おはこんばんにちはRikiです。(@rikiblog1207a)

 

ハチャメチャなあいさつをした理由は、この記事を読む時間は読者によって違うからです。不評だった場合はすぐにやめますね。まぁ、読みにくいのでたぶんやめます。

 

では、さっそく結論から言います。

 

☞結論はこの5つ

  1. いきなり記事を書かない
  2. まずは記事設計する
  3. 箇条書きで書いていく
  4. 文章は必要最低限
  5. 読者の心境(気持ち)を想像する

 

☞この記事を読むメリットと信頼性

・ 正しいブログ記事の書き方が分かる
・ ブログ歴6カ月で最高月収3万円の実力プラス3か月、毎日更新達成
・ ブログ界で知らない人はいない「マナブ」さんも進めている方法

 

私もブログを始めたばかりの時は、本当に何の知識もスキルもありませんでした。なので、記事と言うより日記みたいなものばかりでしたが、正しい記事の書き方を知ってからクオリティーが格段に良くなりました。

ということで、上記の結論5つを簡単に解説していきますので、これからの記事制作に役立ててくださいね。これを繰り返し練習することで、必ずあなたの記事もクオリティーが上がり集客に繋がりますよ。

 

 

いきなり記事を書かない

私がブログ初心者のころは、すこしでも早く記事を作りたいという気持ちからパソコンを開くと、すぐに記事を書いていました。

ですが、それは間違いだったと「マナブ」さんや「KYOUKO」さんのYouTubeを見て知りました。

 

その理由はスタートからゴールまでの設計ができていなくて、道筋がはっきりしていないからです。

 

例えば、マラソンでスタート地点も決まっていなくて、ゴールも決まっていなかったら、どこから走っていいか分からないしゴールもどこか分からないので、走りたくないですよね。

 

ブログも一緒なんです。

なので早く書きたい気持ちはわかりますが、いきなり書くのは絶対ダメです!!よく覚えておきましょう。

 

じゃぁ、どうしたらいいの?

 

という疑問を、次のところで解説していきますね。

 

記事の設計をする

ブログ記事の設計ってなに?

どうすればいいの?

ブログ記事の設計とは、家で言うところの設計図です。

家を建てる場合、木材の種類だったり寸法だったり

たくさんのことを決めなければなりません。

ブログも設計することで、スムーズに記事を作ることができるんです。

 

 

 

なるほど、と言いたいところですが、家とブログじゃ違いすぎて

どう設計すればいいか分かりません。

 

 

そんなあなたのために、

特別にブログの3つの柱を紹介しますね。

 

 

☞ブログの3つの柱

  1. 読者が抱える問題
  2. 記事を読む価値
  3. 記事の根拠や信頼性

 

ブログ制作の中で、この3つの柱はすごく重要なので、たっぷり時間をかけるようにしましょう。

この私の記事を例に分かりやすく解説していきますね。

 

1.読者が抱える問題(悩み)

ブログ記事の書き方が分からない

 

2.記事を読む価値

正しいブログ記事の書き方が分かる

 

3.記事の根拠や信頼性

根拠は、この書き方を覚えて明らかにクオリティーが良くなった。

 

信頼性は、ブログ界で知らない人がいない「マナブさん」や「KYOUKOさん」も言っています。

こんな感じで3つの柱を作っていきましょう。柱が無いと内容がブレてしまい、なにが伝えたいのか分からない記事になってしまいますので、この柱だけは必ず完成させましょうね。

ここまでできたら、次に進みましょう。

 

箇条書きで書いていく

次に、箇条書きで見出しになる部分を完成させていきましょう。

これもこの記事を例に見ていきましょう。

 

  • いきなり記事を書かない
  • 記事の設計をする
  • ブログの柱は3つ
  • 箇条書きで書いていく
  • 文章は必要最低限
  • 読者の心境(気持ち)を想像する
  • まとめ

 

このように箇条書きで書きだしていきましょう。見出しまでできあがれば、なんと目次までできあがったのと同じなので、あとは肉付けをしていけば、質の良い記事が完成します。

文章は必要最低限

文章はなるべく必要最低限に、とにかくブロガー目線じゃなく読者目線で書くようにしましょう。

 

その理由は、読者は悩みを解決できる答えが欲しいだけだからです。ブログのことを勉強していると、SEO対策のために長文を書こうみたいなやつがありますが、読んでもらえないと何の意味もありません。それどころか長文の記事は読者的に記事を読みたいわけじゃないのでダルイだけです。なので、短い文章で伝わる文章を心がけましょう。

また、短い文章の練習にはTwitterがとてもいい練習になります。そして集客効果にもつながるので一石二鳥です。まだ使っていない人はライティングの練習になるので、ぜひ使って見てくださいね。

読者の心境(気持ち)を想像する

読者の心境や気持ちがしっかり想像できないと、読者に刺さる記事は書けません。

なので、読者を想像するのはとても重要なんです。そこで、簡単に読者の気持ちを想像する方法を1つ紹介します。

過去のあなたを読者と想定する。

過去の自分を読者に想定することで、心境や気持ちは手に取るようにわかりますよね?実は、この記事も過去の私に向けて書いているんです。なのでスラスラとここまで書き進めることができました。

一方で、自分も知らないことや苦手なことだと、なかなか読者の気持ちを理解することはできません。なので、初めのうちはあなたの経験を記事にしていくことをオススメします。

 

まとめ

最後に今回の内容を簡単にまとめておきますね。

 

初心者向けブログの書き方は5つ

  1. いきなり記事を書かない
  2. まずは記事設計する
  3. 箇条書きで書いていく
  4. 文章は必要最低限
  5. 読者の心境(気持ち)を想像する

 

ブログの柱は3本

  1. 読者が抱える問題
  2. 記事を読む価値
  3. 記事の根拠や信頼性

 

箇条書きで書いていく

箇条書きで書くことで、なんと見出し~目次まで完成する

それに肉付けをすることで質の良い記事になる

 

文章は必要最低限

長文はあくまでもブロガー目線です。読者は答えを求めているだけです。なので短文で解決できる方が好まれます。

 

読者の心境(気持ち)を想像する

過去のあなたを読者に想定すると、読者目線で質いい記事を作ることができる。

本当にこの方法を取り入れてから記事の質が上がったので、あなたもぜひ試してみてっくださいね。

独学で突っ走ていると、私のように収益にも集客にもならないゴミ記事ばっかりになってしまうので、気を付けてくださいね。

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